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肥後銀行と富士ソフト、コミュニケーションロボット「PALRO(パルロ)」を活用した店舗での実証実験開始 プリント
 logo-knews1_thumb.jpg株式会社肥後銀行(熊本県熊本市)と富士ソフト株式会社(横浜市)は、富士ソフトが開発・販売する人工知能を搭載したコミュニケーションロボット「PALRO(パルロ)を肥後銀行の窓口業務にて、販売支援アシスタントとして導入することを目的に、店舗での実証実験を2017年11月24日(金)より開始することを発表した。



肥後銀行と富士ソフトは、PALRO導入当初から、金融機関におけるPALRO活用の可能性について、様々な検討を重ねてきた。金融機関において、顧客にとって分かりやすい商品説明の必要性がますます高まる中で、顧客への商品説明の場面で、PALROを有効活用できないかと準備を進めてきた。
来店頂いた顧客を応対する行員のそばで、PALROが分かりやすい金融商品の説明をサポートする販売支援アシスタントとしての実証実験を開始しるとのこと。対象商品は、投資信託からスタートさせ、順次拡充していく予定。

http://www.fsi.co.jp/company/news/171121.html

 

 
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