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		<title>横浜産業新聞</title>
		<description>横浜の産業情報に関する産業新聞サイトです。</description>
		<link>http://www.hamabiz.jp</link>
		<lastBuildDate>Sun, 14 Mar 2010 01:18:42 +0900</lastBuildDate>
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			<title>横浜市が「電気自動車が拓くゼロ・カーボンシティ」開催（3/20）</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1829/30/</link>
			<description>横浜市は、日産自動車とともに&amp;ldquo;環境モデル都市・横浜&amp;rdquo;の実現に向けた5 年間の共創プロジェクトを推進しているが、その1 周年を記念しYOKOHAMA Mobility&amp;ldquo;Project ZERO&amp;rdquo;（YMPZ）1 周年記念イベント「電気自動車が拓くゼロ・カーボンシティ」を開催する。

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			<category>ヘッドライン - イベント</category>
			<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 21:04:09 +0900</pubDate>
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			<title>ヴイエムシイが横浜華僑総会名誉会長　曽徳深氏を招き講演会を開催(3/29)</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1828/30/</link>
			<description>ＮＰＯ法人ヴイエムシイ（横浜市中区）は、横浜中華街で「菜香」を経営する横浜華僑総会名誉会長　曽 徳深氏を招き、「食文化から見た中国と日本の違い」をテーマに第76回 ハーバークラブ講演会を開催する。ビジター参加歓迎。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:40:34 +0900</pubDate>
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			<title>ARMが高性能デジタル信号制御機器向けに新プロセッサを発表</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1827/30/</link>
			<description>ARM社（英　日本法人：横浜市港北区）は、2月25日、デジタル信号処理アプリケーション向けのCortex-M4プロセッサを発表した。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:26:33 +0900</pubDate>
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			<title>横浜市が共創オープンフォーラム・ヨコハマ～共創ビジネスの展望～(3/30)</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1826/30/</link>
			<description>横浜市共創推進事業本部は、３年目となる横浜型PPP（Public-Private Partnership（公民連携))「共創」のこれまでのチャレンジと新年度に向けた展望を示すフォーラムを開催する。

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			<category>ヘッドライン - イベント</category>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:55:25 +0900</pubDate>
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			<title>大洋システムテクノロジーがクラウド型基幹業務サービスの提供を開始</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1825/30/</link>
			<description>株式会社大洋システムテクノロジー（横浜市西区）は、3月1日、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供するクラウド・コンピューティングのプラットフォームであるForce.comを活用したSaaSアプリケーション「販売管理システムS.M.A.R.T.」（Sales Management And Reengineering Tools）を開発し、同日より中堅・小企業向けの基幹業務サービスを開始したと発表した。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:13:13 +0900</pubDate>
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			<title>ユーザ中心設計のすすめ（第50回）―コンテキストアウェアネス</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1824/36/</link>
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今回はコンテキストアウェアネスについてのお話です。

コンテキストアウェアネスとは
Context AwarenessのContextは「文脈」、Awarenessは「認識」という意味です。　直訳すれば「文脈を認識する」ということになりますが、本来のコンテキストアウェアネスの意味は「各種センサーやネットワークなどの情報技術を活用して、人や物の置かれている状況や場所、時間、人や物の属性や目的などの情報を自動的に取得し、状況変化に応じて処理対応することができる仕組みや技術」のことです。

このコンテキストアウェアネスによって、人は、いつ、どこにいても技術的なことやプロセスを意識することなく日常の生活の中で、利用価値の高い情報やサービスを受けられるようになります。コンテキストアウェアネスはユビキタス社会の実現に向けた重要なキーワードと言えるでしょう。

どよのうに生活が変わるのか
コンテキストアウェアネスによって生活がどのように変わるか私が将来予測として具体的なシーンを思い描いてみましょう。

Ａさんは妻と子供二人のごく一般的な家庭を持ったビジネスマンです。次の日曜日は、家族４人で鎌倉散策の予定です。Ａさんは、自分の携帯電話にそのスケジュールを入力しています。すると、ネットワークに繋がった携帯電話から、「次の日曜は道路の渋滞が予想されますので、電車の利用をオススメします。」とアラートメールが入りました。Ａさんの今までの行動履歴から、趣味は各地で美味しいものを食べること、神社仏閣巡り、路地裏散策であることは携帯電話はすでにお見通しです。自分のエージェントでもある携帯電話は、当日のプランを自動で複数案提示してくれます。当然、妻や子供の携帯電話に入力されたスケジュールから一緒に行くことも察知し、みんなの趣味嗜好も適度に配慮された内容になっているのでいつも関心させられます。プランの一つは、今までに行ったことのない蕎麦の美味しいお店、人気スイーツの路地裏にある喫茶店（これは娘の好み）、庭園の美しい神社がバランスよく入っておりこのオススメのプランどおりに散策することにしました。自宅のパソコンでインターネットを開くと、自動で付いたブックマークからそれらのお店の詳細情報も簡単に確認できました。

さて、当日の朝、最新の天気予報を入手した携帯電話は夕方には雨になることを配慮して傘の持参を促します。色々準備している最中に、携帯電話と無線で繋がっているリビングの大型テレビには出発時間が大きく表示されています。

「みんな準備はいいかい？出かけるよ～。」Ａさんの掛け声で、玄関から出ようとした瞬間、携帯電話がバイブレーション。開いてみると、「画面には傘を忘れないように。夕方の雨は小雨なので折り畳みのもので十分でしょう。」
とアラートが表示されており、その下には「デジカメはお持ちですか？」とのサジェスチョンがありました。どちらもうっかり忘れるところだったので、大変助かりました。（玄関を出る際に、ICタグが埋め込まれた傘とデジカメを持っていない場合は、携帯電話にアラートが表示される仕組みにより可能）

さて、今日は渋滞が予想されるので電車で鎌倉まで行くことにしました。駅に近くなると電車の運行状況は通常どおりであることや、効率の良い乗り換えには何号車が良いかが表示されます。電車に乗って車窓を眺めていると、携帯電話のバイブレーションが作動しました。友達からの電話着信でしたが、今の時代、わざわざマナーモードにしなくてもその人が電車に乗っていることを察知して自動でマナーモードになるので便利です。（これは、携帯電話のＧＰＳ機能による場所判定と移動速度、加速度センサーから判別可能）

長くなりそうなのでこのくらいにしておきますが、携帯電話を中心にしたコンテキストアウェアネスの活用シーンはいかがでしょうか。

当然、それ以外にも、「自動で食材の不足や賞味期限を教えてくれる冷蔵庫」「洗濯する衣服を自動で判別し、最適な洗剤や洗濯時間を設定してくれる洗濯機」等々、色々な製品を使う生活がコンテキストアウェアネスにより便利になっていくでしょう。

今後の課題
非常に良いことばかりのようですが、便利と裏腹にセキュリティの問題もあります。人がどこにいてどういう状況なのかは個人情報そのものですし、特に他者と連携するようなサービスの場合は、細心の注意や配慮が必要になります。便利なものであっても、ユーザが任意に利用するか否かの選択権を持たせることも重要です。

利便性とセキュリティを両立させてこそユーザ中心設計におけるコンテキストアウェアネスといえるでしょう。今後の発展に大いに期待しています。

＊本コラムに関するご質問、ご感想や業務のご相談などもお気軽にどうぞ。
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1.「モノ・コト尺度」でユーザをセグメントいたします。
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			<category>連載／コラム - 連載：ユーザ中心設計のすすめ</category>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 20:51:24 +0900</pubDate>
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			<title>地域経済活性化をリードする人材育成シンポジウム（3/23）</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1823/30/</link>
			<description>文部科学省と経済産業省は、変革の時代に求められる人材と産学連携人材育成をテーマに人材育成シンポジウムを開催する。参加費は無料。

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			<category>ヘッドライン - イベント</category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:45:22 +0900</pubDate>
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			<title>ニューフレアテクノロジーが第三者割当による新株式発行</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1821/30/</link>
			<description>株式会社ニューフレアテクノロジー（横浜市港北区）は、2月25日、同日開催の当社取締役会において第三者割当による新株式の発行を決議したと発表した。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:08:01 +0900</pubDate>
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			<title>GFDが営業・マーケティング講座の横浜校を開校</title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1820/30/</link>
			<description>株式会社GFD（横浜市中区）は、ソフトブレーン・サービス株式会社と共催で、2010年4月より、主に横浜市内の企業経営者、営業幹部、WEBマーケティング担当者を対象に、「日本売れる仕組みづくり一般財団法人」認定講座である「プロセスマネージメント大学横浜校(PM大学）」を開校する。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 07:46:07 +0900</pubDate>
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			<title>ソフォスがWindows 2000用マルウェア対策製品のサポート期間を延長 </title>
			<link>http://www.hamabiz.jp/content/view/1819/30/</link>
			<description>ソフォス株式会社（横浜市中区）は、3月3日、マルウェア対策製品Sophos Anti-Virus のWindows 2000 のサポートを2012年7月31日まで継続すると発表した。

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			<category>ヘッドライン - ニュース</category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 07:17:34 +0900</pubDate>
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