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アドベントネットがオンラインアプリケーションサービスZohoの11サービスを日本語化 |
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アドベントネット株式会社(本社:横浜市神奈川区)は、12月25日、オンラインアプリケーションサービスZohoシリーズの全17サービスのうち、11サービスの日本語化を完了しサービスの提供を開始したことを発表した。
ZohoはSaaS(Software as a Service)型サービスで、登録ユーザはWorldwideで50万人を超えているとのこと。サービスの多くは無料で、その場合はメールアドレスの登録だけで利用できる。今回、日本語環境で利用できるサービスは、ワープロ、表計算、プレゼンテーションなどのオフィス系と、CRMやプロジェクト管理などのビジネス系が中心。残る6サービスも来年には日本語化される予定。
アドベントネットは、米国AdventNet,Inc.が100%の資本を有しており、ソフトウェアパッケージの開発・製造・販売、ならびにサポートサービスやコンサルティングサービスの提供を行っている。
アドベントネット株式会社のWebサイト:http://www.adventnet.co.jp/
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