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ゾーホージャパンがマルチプロトコル対応エージェント開発ツールの最新バージョン プリント
logo-knews1.jpgゾーホージャパン株式会社 (横浜市神奈川区) は、2月9日、マルチプロトコル対応エージェント開発ツールWebNMS Agent Toolkit C Editionの機能をエンハンスしたリリース6.4の販売を開始すると発表した。

WebNMS Agent Toolkit C Editionは、ANSI C、C++ベースの組み込みエージェント、システムやデバイスの管理エージェントを作成できる統合開発環境で、エディタ、コンパイラ、ブラウザツールにより各ユーザ独自の組込み環境に移植可能なC言語のソースコードを生成するもので、今回のバージョンアップでは、同一SNMPv3エージェントでのCBC-DES/CFB-AES-128暗号化プロトコル、SNMPv2cエージェントのEntryStatusデータタイプ、マルチプロトコルエージェントでのSSHインタフェース等をサポート、Linux/Windows共に64ビットOSへの対応等を実施した、とのこと。

ゾーホージャパン:http://www.zoho.co.jp/
 
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