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第201回MINERVAビジネスプラン発表会のご案内 プリント

【第201MINERVAビジネスプラン発表会】

日 時:平成3010 9日(火)1330
    (発表会 1330~ 交流会 1500頃~)
場 所:岩崎学園 新横浜1号館8階 リバブルホール
222-0033 横浜市港北区新横浜2-4-10
(市営地下鉄新横浜駅より徒歩1分、JR新横浜駅より徒歩3分)
http://www.iwasaki.ac.jp/access_shinyoko.html
参加費: 無料
協 力: 特定非営利活動法人インデペンデンツクラブ
<参加申込方法>につきましては、最後にご案内しています。
【発表企業概要】
今回はベンチャー企業3社の発表を予定しており、1社につき約30分間のプレゼンテーションになります。
全社発表終了後、交流会・名刺交換会が予定されております。

1. Bi2-Vision
株式会社 (代表者 張 林)
東京都町田市つくし野4-30-42 設立:2009 8月 資本金:85,400千円
【事業概要】
元東工大教授の張暁林博士が起業した東工大発ベンチャーです。張博士は横浜国大でロボットを研究し、東京医科歯科大学で生物の眼を研究し、
東工大でロボットの眼を研究しました。今も中国科学院で眼の研究を続け、中国科学院発ベンチャーEyevolutionも起業しました。眼は両眼と脳で視覚を得ています。両眼からの映像を認識して行動につなげるのは脳であり、AIはこれを工学的に行います。Bi2-VisionEyevolutionのロボットの眼を日本に提供して日本の知能ロボットの大進化に貢献します。
1)リードセンス ステレオカメラ販売
リードセンスステレオカメラは左右画像から3D空間を再構築します。リアルタイムに高フレームレートで高解像度のデプスマップを計算します。グローバルシャッター方式を採用しているので高速フレームレートでもフレーム映像が斜めに歪ません。室内と室外両方に対応したロボット、AR/VR、ドローン、3D追跡に幅広く応用できる知能ステレオ視覚センサーです。
2)ロボット共同開発
日本のロボットにEyevolutionのロボットの眼をつけて共同で知能ロボットを開発するサービスです。日本のAI技術者不足を補完して社会の高齢化少子化対策としての知能ロボットの開発加速化が狙いです。例えば既存のAGVにリードセンスとGPUでできた視覚ナビゲーションをSIサービスでつければ自律型ロボットのVGVVision Guided Vehicle)に変身できます。
【支援希望】取引先紹介

2
.株式会社新潟鯉グローバル (代表者 樹神 衛)
愛知県みよし市福谷町大坂114 設立:1972 6月 資本金:252,900千円
【事業概要】
 新潟産の優秀な錦鯉を北米中心に販売しています。養育拠点として、ハワイ州に全米一の養鯉場をもち、新潟産の錦鯉稚魚をいち早く成長させ、全米に出荷しています。アメリカの富裕層にむけてペットとしての鯉は需要があり、新潟ブランドの鯉をハワイにて速く大きく育てて出荷するモデルを構築しました。販売は実店舗として、ニューヨーク、ニュージャージー、フロリダ州に各一店舗をもち、アメリカでの多店舗展開を行い、今後15年間で50店舗を目指します。
【支援希望】資金調達、情報アドバイス等

3. エーエムイー株式会社 (代表者 高橋 信一)
福島県福島市南矢野目鼓原6-5 設立:2013 7月 資本金:1,000千円
【事業概要】
医療機器・健康機器開発
体表面に装着する反射型光センサを用い、呼吸変動を包含する抹消脈波変動の測定、及び脈波解析により、睡眠時無呼吸の検出、睡眠状態の解析(睡眠の質の判定)ができる簡易睡眠モニターの開発を進めております。
PSG
検査(多数のセンサを装着するポリグラフ検査)以前のスクリーニング機器として医療施設に展開。医療施設での診断・治療とデータ連携可能な在宅睡眠モニタ。睡眠データのモバイルパーソナルユースによるクラウドデータサービス事業
【支援希望】資金調達

<第201MINERVAビジネスプラン発表会参加申込>

http://www.tnp-g.jp/archives/bp/201thbpannai.pdf
配布資料の準備の関係上、参加ご希望の方は 10 5()までに
下記の方法でお申込みをお願い申し上げます。
1)ウェブhttp://www.npo-minerva.org/bpsanka.html
2)FAXベンチャー支援機構MINERVA宛 045-470-8090まで
上記(1)~(2)のいずれかの方法でお申込下さい。
インターネット環境にある方は(1)の方法をご利用頂けますようご協力をお願いします。
尚、当日は受付の関係上、お名刺を2枚ご用意下さい。

FAX
用(以下、申込み必要事項です)
送付先 NPO法人ベンチャー支援機構MINERVA宛 FAX:045-470-8090
会社名(団体名)
部 署
役 職
氏 名
住 所
●T E L
●E-mail
連絡欄

 第200MINERVAビジネスプラン発表会 ご報告 
http://www.tnp-g.jp/archives/bp/200thbp.pdf

問い合わせ先
NPO
法人ベンチャー支援機構MINERVA
222-0033 横浜市港北区新横浜3-6-1 新横浜SRビル8
TEL
045-470-8668  FAX045-470-8090  E-mail: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい
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(株)TNPパートナーズ
(株)TNPオンザロード
井汲
222-0033
横浜市港北区新横浜3-6-1新横浜SRビル8
Tel
045-470-8088 Fax045-470-8090
URL:http://www.tnp-g.jp
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