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ゾーホージャパンが、ットワーク機器構成・変更管理ツールの新版をリリース |
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ゾーホージャパン株式会社(横浜市)は、12月14日、マルチベンダ対応のネットワーク機器構成・変更管理ツールManageEngine DeviceExpertのサポート対象機器として新たにAllied Telesis Ethernetスイッチを追加するなど機能を強化したリリース5.6の出荷を開始した、と発表した。
今回のリリース 5.6では、アライドテレシス社製SwitchBlade x908、x200-GE-52T、x600-24Tsモデルに対応、デバイスのEnd Of SalesおよびEnd Of Lifeのレポート機能の追加、コンプライアンスルールを指定できる条件を新たに追加、PDF/CSV形式でレポートを定期配信する機能やカスタムコンプライアンスレポート2種類を追加するなど、ネットワーク機器のコンフィグレーション管理の効率化を支援する機能を強化している、としている。税別の年間ライセンス料金は\136,000~、通常ライセンス料金は\406,000~。
ゾーホージャパン:http://www.zoho.co.jp/
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