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日本トレーサビリティセンター、個人ユーザー向けインターネットソフト発表 |
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ソフトウェア開発・販売を行う有限会社日本トレーサビリティセンター(横浜市鶴見区)は、インターネットメールと プライベート・プロキシ、 及びファイルダウンロード機能や RSSビューワなどのインターネットに関連した機能を統合したソフトウェア「プロセルピナ」を発表し、ダウンロードによるシェアウエア販売を開始した。価格は2,800円。
「プロセルピナ」は、ネット利用者の快適性を最大限に向上させることを目的に開発されたもので、インターネットメールの未承諾広告、ホームページなどのネット広告、RSSフィード追加される広告などを大きく削減してストレスフリーの環境を実現すると同時に、簡単な操作で画像や動画がダウンロードできるようになるなど、100%ユーザーサイドに立った初の本格的なインターネット統合環境としている。
試用中は、一部のサービス・機能が制限されるものの、殆ど全ての主要機能が利用可能で、試用期間は無期限とのこと。
日本トレーサビリティセンター:http://www.traceability-center.com/
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