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事業継続用ソフトウェアの米Double-Take Softwareが横浜に日本法人を設立 プリント
同社の進出にあたっては横浜市、神奈川県、独立行政法人日本貿易振興機構が連携して支援する、とのこと。Double-Take Softwareは、災害などに対処するBusiness Continuity(事業継続)用ソフトウェアで著名な企業。

■Double-Take Softwareジャパン株式会社
親会社 :Double-Take Software, Inc. (アメリカ合衆国マサチューセッツ州)
住所  :横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ6F 横浜ワールドビジネスサポートセンター 
従業員数:当初は2名体制、今後増員予定
電話  :045-664-6776
事業内容:Windows及びLinuxサーバ用業務継続・災害対策ソフトウェアの日本国内のマーケティング及び顧客サポート

■Double-Take Software, Inc.
設立  :1991年
所在地 :アメリカ合衆国マサチューセッツ州
事業内容:Windows及びLinuxサーバ用業務継続・災害対策ソフトウェアの開発・製造・販売
従業員 :379名(2009年10月現在)
売上高 :約1億ドル(2008年)
 
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