メディアグルーヴ(横浜市青葉区)は、3キャリアのケータイで、動くアバターで友人とチャットしながら仮想の街を歩き、店で買い物ができ、日記やプロフィールでコミュニケーションがとれる”モバイル仮想世界サービス『ちぷやタウン(CHIPUYA TOWN)』(http://chipu.jp/)”を9月21日からβ版としてスタート致した。
当初は渋谷の街4区画(店舗数25)からスタートし、アイテム数も2000以上用意してある。現在、10社以上の企業が出店の申し込みや検討の意思表示をしており、さらに渋谷での店舗数を拡大すると共に、20代30代をターゲットにした、お台場、表参道、六本木、また40代、50代以上をターゲットにした浅草、銀座なども順次リリースしていく予定。
リアルな店舗の出店を募集しつつ、バーチャルならではのユニークな店舗とあわせて、より魅力的で楽しい街を目指す。
『ちぷやタウン』: http://chipu.jp/
㈱メディアグルーヴ: http://www.media-groove.co.jp
|