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富士通STが医療インシデントレポートシステムの新バージョン プリント
logo-sinyoko.gif株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ(横浜市港北区)は、7月7日、SafeProducer の新バージョンSafeProducer V4を10月から発売すると発表した。

本製品は、医療現場におけるヒヤリ・ハット情報の収集・分析、医療安全情報の共有・フィードバックを支援するシステムで、SafeProducer V4では、使いやすさの向上、フィードバック結果の評価、画面デザインの刷新を行った、とのこと。7月15日(水)から17日(金)まで東京ビッグサイトにて開催される国際モダンホスピタルショウに出展予定。販売目標は100施設/年。

富士通ソフトウェアテクノロジーズのURL:http://jp.fujitsu.com/group/fst/
 
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