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アルティマが第12回組込みシステム開発技術展(ESEC 2009)に出展 |
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株式会社アルティマ(横浜市港北区)は、5月13日(水)~15日(金)東京ビッグサイトにて開催される第12回 組込みシステム開発技術展に出店する。
アルティマ・ブース(ブース#:東39-30)では、「Technologies on ALTIMASolutions」をテーマに「Embedded」、「高速インタフェース」、「開発環境」、「ASICプロトタイピング」の4つのテクノロジー・ゾーンに、アルティマが提供する20以上のラインナップを、デモンストレーションを交えて紹介する。
今回、ESECで初展示となる、「次世代の不揮発メモリ」 MRAMを搭載した アルティマ製「Cyclone(R) III BASE Board」は、Flash ROMレスのエンベッデッド開発ボードとして使用することができる。また、ドータボードで拡張することにより、様々なアプリケーションのFPGA開発に使用することができる、新しいベースボードである。その他、「業界最高速」8.5Gbps トランシーバ搭載 アルテラ社Stratix(R) IV GXFPGAや、アルテラ社 Quartus(R) II version 9.0 の新機能紹介などを筆頭に、パートナー企業8社と共に、各テクノロジー・ゾーンにてアルティマが提供する様々なソリューションを実機デモンストレーションにて紹介する。
第12回 組込みシステム開発技術展:http://www.esec.jp/
株式会社アルティマ:http://www.altima.jp/
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